予備校
カリキュラム
国試を徹底分析。“病態の理解”と“臨床医学”に重点を置いた、国試合格カリキュラム

■基礎
国試合格に不可欠な「基本事項の習得」を目的としたカリキュラム。
■前期
国試対策の核である「病態生理」を理解した上で、各臓器の疾患を確実に理解するカリキュラム。産婦人科、小児科、マイナーと公衆衛生(一部)も一通り押さえ、夏模試までに国試の土台を固める
■後期
前期での土台を活かし、キーワードを押さえながら問題を解くことで知識のアウトプットを図るカリキュラム。問題演習を重視し、予習をして講義を受けることで前期の不足箇所を定着させる。
■必修
国家試験過去15年分の必修問題を全ガイドライン対策するカリキュラム
15年分の過去問に加えメックオリジナル必修テストや禁忌肢も対策し、過去問からオリジナルまで全てを網羅。
■予想
これまでの総まとめや予想を中心としたカリキュラム。
国試に向けての「基本事項と必須」のおさらい。そして今の力に更に応用力を身につけ、本番に対する自信を身につける。
カリキュラムにつきましては、下記パンフレットの4〜7ページに説明がございます。